TOEIC300点以下の2人が行くジャカルタ視察2日目

委員長の永井です。

2日目の朝はスルタンホテルにあるビュッフェから。

ジャカルタ料理だけでなく中華やカリフォルニアロール、スクランブルエッグ、パン、ケーキなど豊富な品揃えで贅沢な朝でした。全然写真撮ってないですがお粥やスープも3~4種類ずつありました。

お腹を満たして、スルタンホテルを出発。

スルタンホテル

スルタンホテルの目の前にある広場がジャパンナイトの会場になります。
ここでJCI横浜もブースを出展予定です。

さて、嶋崎副委員長がお腹が空いた(あれ?さっき食べなかったっけ?)とのことでランチへ。

こちらはホテル ムリヤ スナヤン。1泊約3万の高級ホテルでございます。
その中にございます、レストラン「Table8」

冷房が気持ち良いようです。

こちらは人気の家庭料理、屋台料理、広東料理や四川料理、ジェラートなどバラエティー豊かなビュッフェを楽しめます。

茶色い系ばっかり撮影してしまいましたがもちろん野菜もたくさんあります。
個人的には好きな肉、魚介、野菜をその場で焼いて提供してくれるサービスと別注文のヌードル、そしてお酒よりも高い高級オレンジジュースが印象に残りました。

続いては、ジャカルタ観光の大定番スポットであるコタ地区へ

タクシーで30分ぐらいかけて移動しましたが、料金は2,000円~3,000円程度でした。
安いです。

賑わっています

いたるところにフォトスポットがありました。

もちろん無料で撮影できるわけではございませんのでご注意ください。

なかなか見どころのあるスポットでした。

さて、本日のディナーはこちら

インドネシア料理レストラン「AGNEYA」

山村委員の同僚で現在ジャカルタ支社に勤務している方からお勧めされたので行ってみました。

ご馳走だぁぁぁぁぁ。

右下はミーゴレン、左上はナシゴレンですね、定番の。
どれもクセはなく、贅沢な気分を味わえる逸品でした。

こちらも詳細は動画「しま散歩ジャカルタディナー編」でお伝えしますのでお楽しみに。


ジャカルタ料理、あまり日本人に合わないようなイメージがあったのですが、
そんなことは一切なく、日本にもあればいいのにと思う程好印象でした。


そして昨日もそうでしたが店員さんが気さくで一気にジャカルタが好きになりました。


「1~2週間の短期出張とかで行きたいですね」by嶋崎副委員長

3日目に続く…

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