2022年12月15日第2回委員会が行われました。
最近コロナウイルス発症者がまた身近に増えてきましたね。
本日の参加者は現地12名、オンライン3名でした。

本日は来年本格的に委員会運営を行っていくうえで今のうちに様々な「なぜ」を解決しようという会でした。
まずはなぜ、毎回委員会や例会のためにセレモニーを行うのかについて

続いて事前にメンバーから集めた質問のうちいくつかを運営規定などを元に解説。



年会費については委員長が「そもそも年会費が何に使われているのか」というテーマで、様々な事業を例に出して使われているお金について説明していただきました。
諸大会の1人1人の参加費や様々な登録費など自分が知らないところで(一社)横浜青年会議所が負担しているお金があること、事業についてこれだけのお金が使われているのかなど驚く部分が正直沢山ありました。これはより多くの事業や諸大会に参加しなければ損ですね。
そしてそれらのお金を使い方をメンバーに承認してもらうのが1月23日(金)で行われる定時総会ということ、これが承認されるということはメンバー全員がきちんと理解して承認されたということになることを自覚しなければならないという話で質問コーナーは終わりました。






その後京都会議当日の動きの共有とASPACについての共有を行い委員会を終了しました。
ASPACは5月10日~14日ジャカルタで開催されます。そしてそこで行われるジャパンナイトでは(一社)横浜青年会議所でブースを出店するので現在何がいいか話し合い中です。
良い案がございましたら是非お声掛けください。


